魔神英雄伝ワタル2 可変構造DX

龍星丸




 

ワタル2のDXシリーズから龍星丸。DXということで組立て済み(一部組立て必要・シール貼り有)でサイズが大きく各所がビス止めになっていて何故か肩部分だけ一部金メッキ、飛龍形態へも完全変形。ただプラクションと比べると可動域に関しては劣っており、なんか各所のパーツが太ましくなっている部分もあるので全体的なバランスもプラクションのほうが良いという。なので大きさと頑丈さだけがデラックス。

 




 


 


 


 

光龍剣

 


肩と股関節はクリック可動で保持の点ではいいのですが止めたいところで止まらないので非常に微妙。プラクションと比べて頭部は前後可動はありますが左右には動きません、肩を上げる事できないのでいかり肩にできないのも見た目的にマイナスかも。その他はほぼプラクションの可動と同等で肘は前後・回転可動、脚が若干開くことができ爪先・踵が可動、背中の尻尾が上下可動。



 

変化・飛龍

胸の中に頭部を押し込み、尻尾を180°回転させ上に上げます。腕の左右の爪を出して、こぶしを収納します。


左右の肩を90°回転させます。全体を裏返して、爪先と踵を閉じて足を後ろへ倒します。


龍の頭を出して180°回転させます。両肩の爪を前に向けて羽根を出せば完成。
 

飛龍形態



 


 

 
プラクションと比較するとサイズ差はこれぐらい。
 


 

 

  

Last updated: 2013/8/11